【ASMR/作品紹介】僕は彼女の耳奴隷。~いじめっ子JKが僕に夢中になるまで。~

僕は彼女の耳奴隷。~いじめっ子JKが僕に夢中になるまで。~ みやぢ

僕は彼女の耳奴隷。~いじめっ子JKが僕に夢中になるまで。~

僕は彼女の耳奴隷。~いじめっ子JKが僕に夢中になるまで。~

なにかとあなたに突っかかってはからかったり、意地悪したりしてくるいじめっ子ギャルが、
いろいろな過程を経て最終的にあなたにゾッコンLOVEになるという、【耳舐めたっぷり】ラブラブシチュ作品です。

この作品の主なポイントは、

・あなたに対するキャラクターの心理的変化《嫌悪感MAXの状態》⇒《最終的にあなたにゾッコン》
・ぐっぽりと耳奥までえぐられるような臨場感ある耳舐め
・暴言のなかの愛情表現

となっております。

【登場キャラクターに関して】
※かなり口が悪いキャラクターとなっております。(基本的に主人公のことは”お前”呼び)
※愛情表現はありますが、暴言が苦手な方、不快に思われる方は注意してください。


作品紹介

僕は彼女の耳奴隷。~いじめっ子JKが僕に夢中になるまで。~

《あらすじ》
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「あたしからだけじゃなく、お前クラス全員からリンチされちゃうかもね…」

ついにあの”いじめっ子”が、本格的に【僕】をロックオンしてしまった。

―事の始まりは、とある休日。初めて訪れた耳かき専門店。
そこで僕はなんと、同じクラスの”いじめっ子”遊宇(ゆう)が働いているのを偶然見つけてしまった。
翌日の放課後、呼び出し&尋問を受けてからというものの、
すっかり目の敵にされた【僕】は、常に彼女の監視下に置かれてしまうこととなり…。

「なに、ガチで固まっちゃってんの?……冗談にきまってんじゃん。…ほんと…きもすぎ。」

「お前をいいように使ってるあたしにぃ…耳いじられて、気持ちよくなっちゃった?はまっちゃった?」

「あの子のこと…変に好きになったり、優しくされたとかって勘違いすんなよお前。キモオタなんだからさ。」

いじめっ子の執拗な言葉責め、耳攻めを受けながらも
【あなた】は、その”秘密のカンケイ”にはまっていく…。

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《トラックリスト》
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01.すべてはここから(2:14)

「え…?はっ…?…おまっ…な、なんで、ここに…!」
勇気を出して初めて訪れた耳かき専門店、杏(あんず)屋。
そこで偶然にも、【僕】といじめっ子の遊宇(ゆう)は出会ってしまった。

02.尋問と恥辱(8:31)

「ねぇ。…お前さ。…誰にも言ってないよね?」
たまに呼び出されていた”空き教室”にて突如行われる尋問。
それはもちろん、昨日の耳かき屋での”バッタリ”についてである。
本当に偶然会っちゃっただけなのに、「いじめられてるからって、私の弱味を握ろうとしたんじゃないの…?」としつこく疑ってくる遊宇。ひょんなことから、【僕】の耳が敏感であることがバレてしまい…?

03.秘密のカンケイの始まり(16:41)

「…不安になっちゃうってわけ。今お前が誰と話して何してんのか、とか…変なことチクったりしてないのか、とかさぁ~?」
「…お前の耳はぁ…責任もって、あたしが可愛がってやるっつってんの…」
バイトをしたい【僕】と、させたくない遊宇の攻防。(も儚く、いいなりになってしまう【あなた】。)

04.昼下がりの営み(12:24)

「…お前さ…髪、伸びたんじゃね?…」
こういうことをする仲になって、どれくらいが経ったのだろうか。
少しずつ縮まる、二人の距離。遊宇のあなたに対する接し方もだんだんと甘くなってきており…?

05.耳から伝わる嫉妬(9:43)

「…お前さぁ…なにやってんの?他の奴にいいように使われちゃって…」
「変に好きになったり、優しくされたとかって勘違いすんなよお前。キモオタなんだからさ。」
遊宇以外のクラスメイトとも話す機会が多くなってきた【あなた】を見て、なんだかイライラしがちの遊宇。
その気持ちの正体は…?二人の関係に進展は……?

06.僕は彼女の、彼女は僕の(11:44)

「んっ…声、我慢しなくていいって…。出して、声…聞かせて。
「…耳奥ぐぽぐぽ舐められて…悦んじゃってる情けない男が…いっちょまえに声我慢なんてすんなって」
いつもと同じことしてるはずなのに、でもいつもと違う…。
空き教室じゃない、遊宇の部屋での…”いつも”。
たったそれだけのことなのに…どうして前に進めた気がするのだろうか。

「気づいたら…お前のことばっかなんだよね…頭ん中…」

07.二人のその後、いちゃいちゃ(8/27update!)

「はぁっ……ちゃんとおねだりできて…偉いじゃん…」
「気持ちよさそうにしてるお前みると…さ…。ほんと、やばいくらい興奮するんだけど……」
「…ねぇ……好きだよ…。すき…んっ…お前が、…好き…。大、好き…。好きすぎるくらい……すき…」

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《収録環境》

NEUMANN KU100 ダミーヘッドバイノーラルマイクで収録しております。
ヘッドフォンもしくはイヤホンを使用して視聴することをオススメ致します。
※本作品は全編バイノーラル録音です。

《効果音素材》

・ふすまの開閉音
・教室のドアの開閉音
・廊下を歩く音
・畳の上を歩く音
・ページをめくる音

以上を効果音ラボ様より使用させていただきました。 

効果音ラボ様
https://soundeffect-lab.info/

・クマゼミの音

をPIXTA様より使用させていただきました。

PIXTA様
https://pixta.jp/

《収録時間》

1時間24分4秒。


作品レビュー

僕は彼女の耳奴隷。~いじめっ子JKが僕に夢中になるまで。~

そして僕は彼女のものになる……

まずパッと見好みのイラストで気になりみやぢさんが声優で即購入。
早速聴きましたが最高ですね……。虐めていたはずなのにいつの間にか惹かれて独占欲が高まっていく感じ、ヤンデレとまでは言いませんが凄く支配されているような気分でした。みやぢさん本人も仰ってますが、好みが別れる作品なのでそこだけ注意ですかね。
今までより総時間が短く、track1で耳かきがあっても良かったなと思いますが、これまでの作品は後半に耳舐めが多い(と思う)のに対し、今回は耳舐めめちゃくちゃ多めなので満足です!
続きでR-18版が欲しいくらい!

2020年08月18日 OK


一生お耳を虐めてください、なんでもしますから!

最高級マイク、KU100を導入した初のみやぢ屋作品ここに爆誕!
音質は向上、ノイズも皆無、みやぢの演技力も進化を遂げ、まさに革命的な躍進であります!

今回の最大の売りは大ボリュームの耳舐めの嵐、そりゃあもう愛情たっぷりべろんべろんに舐められます。
みやぢの耳舐め、その素晴らしさを記すにはここの余白は狭すぎる…。ぜひご自分の耳でお確かめを、虜になること請け合いです。

今作のヒロイン遊宇ちゃんはギャル系のいじめっ子とはあるものの、ガチで心を抉るような罵倒はなく軽くパシられたりするだけでいじめっ子としては優しめです、感謝を示せたりするしきっと根は良い子。主人公も満更でもなさそう。
罵倒もいじめというよりは軽口のような印象を受けますね、一昔前の暴力系ツンデレに近いものを感じます。
意外といじめいじめられの関係だと思っているのは当人達だけで、周りは凸凹カップルだと思っているやもしれませぬなあ…。
その点で言うと、鞭で激しく打たれるような扱いを求める人は少し物足りないかもしれません。

主人公を「キモオタ」と罵り嘲る彼女、そんな彼女の主人公を「いじめる」という行為の裏にある感情とは、トラックを経るごとに膨らみあらわになる彼女の欲望、主人公への気持ち。
そういった点に注目して聞くとより一層楽しめることと思います。1つ言うとしたら「ちょっと重いくらいの女って最高だよな!」

さあ、あなたも耳奴隷になりませんか?

2020年08月14日 ノーコメント


いじめっ子、ってよりだいぶマイルド

いじめっ子らしいと言えばらしいシーンがあるにはあるけれど、セリフにドスが効いている訳でもなく、言葉の裏側にある本人の優しさが感じられる程度なので、心の傷が抉られることはそんなに無いと思います。どちらかと言えば腐れ縁の方がしっくり来る位マイルド。パシったり、宿題やらせたり、ってのはまさしく腐れ縁って言葉のがイメージには合うかと思います。

本作の見所は、ヒロインの心理的変化、言葉裏の愛情、耳舐め、の3点。聞けば分かりますが、心理変化は確かに素晴らしい。(ヒロイン側に)少しずつ独占欲が芽生えてくのもなんともリアルで素敵でした。最初はバッタリ会った主人公を半ば脅す形だったのが最後では……??
耳舐めは最初は探り探りな感じですが、話が進むにつれて結構激しくされます。以上、見所3点全部素敵でした。

強いて気になる点を挙げるとすればボリュームです。前作「ガチ恋」が90分に対し、今作は1時間と少々。物語としては完結してるし、下手に色々追加したら蛇足になる感はあるからなんともですが…もう少し欲しい感は否めません。

総じて、比較的高い完成度を誇る作品です。ただボイスドラマ色が強いので、期待に沿わないと思う方も居るかもしれません。まぁ気になるなら買い、保険を掛けたければ前作を買ってからどうぞ。

2020年08月14日 アリオーシュ



作品サンプル



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