【ASMR/作品紹介】先輩、大好きです。~後輩カノジョと図書室で卒業式をしませんか?~

先輩、大好きです。~後輩カノジョと図書室で卒業式をしませんか?~ いちのや

先輩、大好きです。~後輩カノジョと図書室で卒業式をしませんか?~

先輩、大好きです。~後輩カノジョと図書室で卒業式をしませんか?~

・いきなり耳舐め!
・お仕置きオナ指示!濃厚言葉責め手コキ!
・テレフォンセックス!相互オナニー!
・図書室声殺しックス!

ふたりだけで「卒業式」、しませんか?


作品紹介

先輩、大好きです。~後輩カノジョと図書室で卒業式をしませんか?~

いちのや処女作「図書委員後輩ちゃんとナイショの放課後」の続編です。
一之瀬りと本人執筆シナリオ、こだわりのバイノーラルサウンドです。
前作を聴いていなくても楽しめる仕様!
後輩ちゃんのあま~くてSなささやき言葉責めもパワーアップ!抜きどころも満載!


図書室ならではの人が来るかもしれないドキドキシチュでの手コキや耳舐め、聞かれないように抑えながらセックスする吐息のエロさ、
まるで本当に電話の向こうでオナニーしているかのような臨場感。
甘酸っぱい等身大の恋愛、たっぷりの愛をお楽しみ下さい。


●ファイル形式
※本作品は、音声をバイノーラル形式で録音しております。
イヤホンおよびヘッドホンでのご視聴をお勧めいたします。
各種効果音無しバージョン同梱。

MP3 — 48kHz/320kbps
WAV — 48kHz/24bit

●イラスト特典同梱!
・ジャケットイラスト
・アルバムアート
・壁紙用イラスト



●クレジット
シナリオ・市川真凛役:一之瀬りと
店員さん・委員会の後輩役:森野めぐむ様
イラスト:鈴木和 様
音声編集:CrackerJaxx 様
ロゴ・ジャケットデザイン:ばふぁちゅう様

制作:いちのや

収録スタジオ:ねこの手スタジオ様

●Ci-enはじめました!
ここだけの音源や作品の裏話、バイノーラルフリートークなどを
限定公開中です!


作品レビュー

後輩彼女との青春

とても甘酸っぱい青春のようなものを感じました。
前作では後輩ちゃんからいぢわるなアプローチを受け恋人になるところまででしたが、今作ではその後イチャイチャしたりやきもちを妬いたり、今は遠い青春を思い出しました。私にそんな青春の思い出はありませんでしたが。

電話越しにしおらしくなっていたり初エッチはまだ怖がっていたり、いぢめて来るだけじゃない真凛をたくさん見ることができました。
初エッチの図書室声殺しセックスは、「この話のメインはこれだ(ドン)!」とパワーが伝わってきました。声を我慢しながらもすっごいイチャラブセックスするので、前作を聞いて真凛を知っている人は聞かないと損な内容でした。

2020年06月13日  Hがんだむ 



シナリオ素敵すぎでは?

まさに青春!って感じの作品で、好きだから不安になってしまう真凜の心境や行動などがリアルに描かれてます!
普段は積極的に誘惑してくる真凜ですがいざ行為に至るとなると怖くて消極的になってしまったり…。
とても純粋な思いを向けてくれます。
純愛過ぎてこんなの聴いたら他の作品聴くのにちょっと罪悪感を感じてしまうので気を付けてください(笑)
エロパートもトラック1でいきなり耳舐めから始まるので導入要らないよって人にもいいかもしれません。
電話でのシチュは初めて聴きましたがこれも甘々で没入感も○
電話越しだと弱気になってる真凜がとても良き!
りとさん本人も仰ってましたが全体的にねっとり感マシマシでえろいです。

2020年06月14日  まさ。


後輩カノジョの温もり

前作を感じた時は「後輩カノジョ」こと真凛ちゃんの距離感に感動しましたが、今回の真凛ちゃんは更に近く感じました。
より実在する人のように感じたというような、身近に思えて仕方が無かったというような。

恐らくそれは、今作も多種多様な真凛ちゃんの感情が耳を通して伝わってきたから、なのだと思います。
勘違いから生まれた嫉妬や、顔が見えないからこそ零れたような自らの臆病さ。意外と恥ずかしがりやな部分。先輩(僕)がいないところでの努力。そして、すぐ耳元でか細く喘ぎ声を漏らし、吐露される気持ちよさそうな感情……。

前作は先輩(僕)を翻弄するためにコロコロ表情を変えていた彼女でしたが、こちらでは(おまけも含めて)より素の彼女に近いであろう表現を多く聞けて、ますます近くに感じてしまう自分がいました。

もちろん、今回も「せぇんぱぁいv」という定番の呼びかけや、焦らしプレイなど、小悪魔的後輩としての一面はしっかり表れてくれているので、その意味でも大満足です。
また、唾液たっぷりのキス、ちょっと強めの手コキなど、脳に直接響くようなエッチな音が盛りだくさんだったのも実用性抜群で最高でした。

そして終盤、前作からの待望の初えっちでは、至近距離での喘ぎと絶頂の声、腰を打ち付ける音が絶え間なく続き、快感と同時に真凛ちゃんへの愛しさまでもがうなぎ上りになっていくような感覚を得られました。
まるで、お互い抱きしめあっているかのような。近くしているのは音だけなのに、肌の体温さえ伝わってくるような。そんな温もりを感じながら気持ちよくなれたフィニッシュでした。

やがて先輩(僕)は学校を卒業し、図書室からも離れていきます。ですが真凛ちゃんからは、ずっと離れずにい続けたいと思うばかりです。
いつかまた、真凛ちゃんに。ちょっとだけ生意気で、表情豊かな図書委員後輩ちゃんの温かな声が聴けることを、願ってやみません。

2020年07月03日  彼方番地 



作品サンプル



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