【ASMR/さーくる虎ノ門】低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。

低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。 さーくる虎ノ門

【ASMR/さーくる虎ノ門】低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。

低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。

===【セールスポイント】===

■サークル最推しキャラ‼あなたのことが大好きな長身イケボ上司に愛をささやかれながら、極上の攻めが展開されます。

■3層低音ボイス‼「奥から聞こえる喘ぎ声」「正面左右3方向攻め」により、耳のナカを超えて直接股間に響き渡ります。

■安心のKU100バイノーラル収録‼大山チロルさまの低音ボイスをできるだけ加工せず、自然な仕上がりをめざしました。


作品紹介

低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。

===【ストーリー】===

――目を覚ますと、見慣れない部屋のベッドに寝かされていた…。

ホワイトとブラックを基調にした、無駄なものがほとんどないシックな部屋…。

カラダが思うようにうごかない…薬か何かを飲まされたのかもしれない…

甘やかないい匂いが、なんとなく女性の部屋の連想させた。

ドキドキしてくる…。

ぎぃ、といきなりドアが開き、部屋の主が姿を現した…。

「…ふむ…まだぐっすりと眠っているようだな…」

…な、なんで…涼子さんが…⁉

「…しかし、後輩を拉致監禁とは、我ながら大胆なことをしてしまったものだな…」

会社でひそかに憧れていた涼子さんが、見慣れたスーツ姿で近づいてくる…。

「…あぁ…なんて可愛い寝顔なんだ…うぅ…もう我慢できん…あと3分経ったら声をかけてみよう…」

オトナの女性のいい匂いが鼻をくすぐり、アタマがとろけていく…

「…今夜は、私にとっても、君にとっても、特別な夜になりそうだ…ふふ…」

薄目の隙間から見える、少し頬を赤らめた涼子さんの顔は…

いつも会社で見るそのままに、神秘的なほどに美しかった―――


===【ヒロイン】===

《名前》 敷島 涼子 (しきしま りょうこ)

《年齢》 :25歳

《身長》: 175 cm

《体重》: ※企業秘密※

《スリーサイズ》: B93 W60 H96

《好きなもの》: ハムスターなどの小さな動物、爬虫類、ゲーム、ラーメン

《嫌いなもの》: 上から目線のオトコ、プライベートを邪魔するヤツ、生卵

(株)×××製薬、営業部「課長」。

長身でセクシーなルックス、爽やかな弁舌、テキパキとした行動、そしてその圧倒的な営業成績から、異例の若さで課長の地位に昇進したスーパーキャリアウーマン。

男性社員全員の羨望の的であり、社長をはじめ役員連中からも求婚の話が絶えない。

それでも、異性への興味がほとんどないため、全てにべもなく断ってきた。

そんな彼女だったが、まるで小動物のような「あなた」のことが生まれて初めて異性として気になりだし、最近ではオ〇ニーに狂い夜も眠れない。

会社では完ぺきな彼女だが、家ではハダカ同然の恰好で過ごしていたりと、少しずぼらな一面も…


===【各トラック紹介】===

※全トラック、「SEあり」、「SEあり(BGMの喘ぎ声なし)」、「SEなし」の3種類を同梱しています。
お好みのバージョンを選んでご視聴ください。

■00「手腕は完ぺきだった、さすがは私の計画だな。」 [08:17]

「今君の目の前にいる、わたしの声だよ…」

『…んちゅるぅ…んちゅ…ちゅ…んぅ…、
はぁっ…んふっ…んちゅ、れろれろれろれろぉ…
んちゅっ…れろれろぉ…んちゅるるる…んふぁ…』

「…あぁ…君の口の中の感触…唾液の味…」

「想像していた以上だ…たまらん…!」

『…れろれろれろぉ…んれろぉぉぉ…れろぉぉ…
れろれろれろれろれろぉ…んふっ…れろれろれろれろぉ…
れるぅ…れろっれろっ…んれろぉぉぉ…んっ…』

「君とのキスが気持ち良すぎて、つい、攻めすぎてしまった…」

「せっかくの初夜だ…ゆっくりと楽しもうじゃないか…」

■01「…私は…君のことが好きなのだ…」 [34:28]

「自分の中に、これほど激しい感情があるのかと戸惑ったよ」
「色恋沙汰には、まるで興味がなかったからな…」

「ほとんどヌードだが、これが一番楽だからな…家ではいつもこの格好なのだ」

「くく…普段からあれほど性的な目を向けられたら、いくら鈍感な私でも気が付くぞ…?」

(君の耳の中に…わたしの舌がゆっくりと侵入していくのがわかるか…?)

『んっ…!ちゅぱぁ…ちゅぱ…にゅぽ…にゅぽ…にゅぽぉ…ふぅ…
 れろぉ…れろえろれろれろれろぉ…んはぁ…』

(攻められながら、わたしの肉体の感触も楽しんでくれよ…?)

『んはぁむ…ぴちゃぴちゃ…れろ…えろえろえろ…んっ、
 ぴちゃぴちゃ…れろ…れろえろえろえろ…
 はむ、ちゅぅ…れろーり、れろーり…んちゅぅ…んんっ…』

(発情したメスの匂いをたっぷり鼻孔(びこう)でたっぷり吸い込むんだ…)

「…あぁ…可愛いよ…。汗ばんだ肌…少し浮き上がった肋骨…薄桃色の乳首…」
「想像していた以上に、わたしのリビドーを刺激する肉体だ…」

「ふふ…このままカリにこびりついた恥垢(ちこう)を掃除してやろう…」

『んふぅ…れろーり、れろーり…れろれろれろぉ…ふふふ…
 …れろーり、れろーり……れろーり、れろーり…んはぁ…』

『んぅ…んぶっ…んぶっ…んぶぅ…ぐぷっ…ぐぷっ…んっ
 ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!…ふふふ…
 ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!』

「憧れだった女の口内に…欲望の全てをぶつけろ…!」

■02「私の処女を、奪ってほしいと思う…」 [19:16]

「君だけが…わたしの特別なんだ…」
「その証拠に…見てくれ、私の女性器を…」

「あぁ…すごいぞ…肉壁(にくへき)の中で、熱い物体が…ビクビクいっているのが…わかる…んっ!」
「早く…、早くわたしのすべてを手に入れたいと…君の肉棒が暴れているんだな…ふふ…」

「あふぅ…んぅ…あっ…!あっ…!あっ…!あぁん…!」
「はは…無様な声だろう…?こんな声…んぁっ…君以外の…誰にも聞かせられないな…んぁっ」

『んあー…んちゅるぅ…んちゅ…ちゅ…あぅん…、
はぁっ…んふっ…んちゅ、れろれろれろれろぉ…あんっ…、
んちゅっ…れろれろぉ…んちゅるるる…んぱぁぁ…』

「同時進行…マルチタスクは…んふぅ…得意分野だからな…んあぁ…」
「こんなところで…んっ…役に立つとは…思わなかったが…ふぅっ」

「んあっ…んふぅ…あっ、あっ…あふっ…すまない…」
「強がっては見たが…んぁん…そろそろこちらも限界でな…んはぁ…」

「んあぁん…、あっ、あっ、あっ…、んぅ…、あっ、あっ…あぁん!」
「すごい…あぁん…凄いよ…君のピストン…んあっ…こんなに…わたしを気持ちよく…んはぁ…!」

「おまけにこんなに大量にナカで出すなんて…妊娠したらどうするつもりなのだ…?」
「……ふふふ…責任は取ります…か…言うじゃないか…」

■03「五感のすべてで…わたしのことを感じてくれ…」 [15:56]

「…何…?私の声が左右の耳からも聞こえるだと…?」
「…ふふ…、寝ぼけているのか…?あるいは…、そうだな…」

「だから、イメージしてほしい…君の性欲のおもむくまま…わたしへの願望を…」
「さぁ…聞こえないか…?君を誘(いざな)う…わたしの声が…」

『…んちゅるぅ…んちゅんちゅ…んちゅう…んぅ…、
はぁっ…んふっ…んちゅ、れろれろれろれろぉ…ふふふ…
んちゅっ…れろれろぉ…んちゅるるる…んふぁ…』

「ど…どうだ…?少し恥ずかしいが…シックスナインの体勢になったぞ…」
「君がいつも後ろから眺めていた…私の安産型の尻がよく見えるだろう…」

「…ふぅ…少し舐めただけだというのに…もうカウパーが溢れ出しているぞ…」
「…そんなに亀頭をいじられるのが気持ちよかったのか…?…ふふふ」

(ククク…ペニスが狂ったように跳ね回っているぞ…もう限界のようだな…)
(いいんだぞ…出せ…溜まっているモノすべて、欲望のままに吐き出すんだ…!)

「…濡れまくったアソコも…尻穴も…全部見られた…」
「…でも…君が喜んでくれたからうれしい…ぞ」

■04「…涼子…今とっても幸せだよ…?」 [14:06]

「…ふふ…君のカラダに密着していると…とても落ち着くな…」
「胸に顔をうずめて…こうやってほおずりしていると…何とも言えない多幸感に包まれる…」

『んれろぉぉぉぉ…れろれろれろれろれろぉ…んれろぉぉ…
 ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぁ…れろれろれろれろぉ…』

(ほぉら…舌先をつかって、ちろちろと乳首を舐めていくぞ…)

「見たらわかるよな…濡れまくって…洪水になってることくらい…」
「あぁ…もう我慢できない…!」

「ンぁああああん…!…き、きたぁああああ…!」
『んぁぁん!…んあっ!んおっ…!んふぅあぁ…!…んあっ!あっ!あっ!』
「すごい…あぁ…すごい…すごい…すごいよぉ…!」

「んぅ…ごめんね…好きだったんだよね…憧れてくれてたんだよね…」

「おちんちんびくびく動いてるぅ…気持ちいいんだぁ…あぁ…」
「君のためにぃ…いっぱいぎゅぎゅーって締めちゃうぞ…うふふふ…」

「はぁっ…すごいよぉ…おまんこ…こんなにいっぱい…んぁああん」
「うふふ…君の子供…妊娠しちゃうかも…ふふ…」

■05「君と始まる、新しい門出だ…!」 [01:34]

「…なに…?…二人で一緒に出社したい、だと…?」

「それは…わたしも…本当は…ずっと君と一緒にいたいけど…会社の奴らが…!」

「…むぅ…君にはペースを乱されっぱなしだよ…」

【総収録時間 約93分】


===【クレジット】===

○制作:『さーくる虎ノ門』:   https://twitter.com/Tigergateproj

○企画・音声編集:『扇子』:   https://twitter.com/commons0229

○シナリオ:『扇子』:      https://twitter.com/commons0229

○CV『大山チロル』様 :    https://twitter.com/mirai_chiroru

○イラスト:『早川あかり』様 :  https://twitter.com/hayakawa_akari


作品レビュー

大山チロルの低音ボイスはいいぞ…

「大山チロルの低音ボイスはいいぞ…」

というのを説明するのにもってこいの作品。大山チロルさんの演技がハイクオリティであるのは言うまでもないが、それは他の作品でも同じ。その点ではこの作品を差別化できない。したがってこのレビューの主眼はそこではない。

この作品の極めて優れている点は、ヒロインのキャラやシチュエーションが低音チロルボイスを最大限活かせるものになっている所にある。あたかも自分が捕食する側みたいに強気な言動してるくせに、いざ攻められるとただの弱い女の子になっちゃう隠れマゾ気質年上女…この設定だけで既にシコい。そしてその声が大山チロルの低音ボイスときた。なんというシナジーの高さだろうか。これでシコるなと言うのは無理な話である。あまりにシコい、シコすぎる…!

また、この作品はイラストも秀逸。画力が素晴らしいだけでなく、ヒロインの構図や表情がなんとも艶かしい。キャラデザも好き。ボーイッシュな顔なのに胸も尻もデカい女サイコー!性癖どストライク。シコリティの塊。そして何より、(cv.大山チロル)って感じが凄くする。イラストと声がマッチしてるというのは音声作品において意外と大事なので、これはとても高く評価すべきポイントだ。絵師様の技量にひたすらに感服する。早川あかり先生、Twitterフォローしました。

かなり長くなってしまったが、この作品の良さを伝えるためには致し方無いことのでご容赦願いたい。大山チロルさんの低音ボイスが好きな人にはもちろん、未履修の方の入門編としても非常にオススメできる作品と言える。体験版を聴いて何か性癖に刺さるものがあれば買って間違い無いだろう。では最後にもう一度。

大山チロルの低音ボイスはいいぞ!!

2021年07月02日 d d


あらゆるところから大山チロル声を聴かされる。

大山チロルさんの低音ボイスが好きな方には超絶お勧めできます。

トラック2まで常に両耳へ遠くから聞こえる喘ぎ声が流されています。
これにより会社の上司、いや大山チロルさんが複数いるような気分になり、
色っぽい声とイケボな声に周りを取り囲まれてやばい気持ちになりました。

キスをされ、左右から耳舐めをされます。
大きくなったところをフェラされます。ちんちんは恥垢で汚れていますが、上司は気にせずに舐め取り飲み込みます。
やや下品にストロークをされます。ここの音はなかなか凄かったと思います。

次は騎乗位で挿入です。
初挿入時の声がやばいというか凄いですね。
上司のイキ声が下品すぎて笑う。ギャップがやばいです。これはちんちんに堕とされてます!

トラック3からは
開発中の睡眠薬のせいで左右からかっこいい囁き声が再生されます。
ここからは喘ぎ声の再生+睡眠薬の効果により左右から聴こえるかっこいい囁き声+本体から聴こえる声と・・
あらゆるところから大山チロルさんの声が聴こえてきます。

左右から聴こえてくるかっこいい囁き声は主に興奮を誘う言葉を連発してきます。
シックスナインの体勢で気持ち良くなります。左右からの囁き声がとても興奮を誘います。

次は両乳首を弄られながら手コキされます。
準備が出来たところで四つん這いになった状態の上司を背面から突きまくります。
ほんとはただのドスケベ女であることを上司もとい涼子が告白します。
ここも今までとのギャップがやばいです。

CVは大山チロルさん
イケボ過ぎて鳥肌が立ちそうでした。
こんなにかっこいい声だと自分が女になった気分になりますね。(笑)
最初の挿入時の声が凄いですね。後、喘ぎ声も凄いです。
かっこいい囁き声で「射〇しろ」とか言われたら「射〇」するよね。
別に私はおかしくないと思います。

2021年07月04日 sasarai


低音ボイスの決定版!

イケメン低音お姉さんに責められる作品と知り気がつていたら購入していました。
作中を決して誰かの邪魔が入るということはなく、2人だけの濃密な時間を味わうことができます。耳から喘ぎ声を聴きながら責めて責められてというシチュエーションの作品は体験したことがなかったため一気に作品にハマってしまいました。大山チロルさんの低音演技も「安定」といっても過言ではありません。女性の低音に弱い方は必聴の作品です。

2021年07月04日 不死身のミカン



作品サンプル



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